弊社にお問い合わせ頂く内容の4割近くが「乗り換えを検討」によるものです。

端的には「今お願いしている会社だとあまり結果が出なくて・・・」という背景によるものです。
他社様で結果が出なかった理由は様々ですが、いずれも難易度が高いケースです。

それは言うなれば、多くの企業様から最後の代打としてお声掛け頂き
そして結果を出し続けました。

なぜそれができるのか。

つまりそれは、高難易度のお題を多く頂いた事で、
技術と知識、その他運営に関わる全ての要素が経験として鍛え上げられ
それがまた高難易度のお題を解決す要素になる、という循環に至っております。

私共はケイパビリティ(組織の卓越)こそM&Aコンサルティングの根幹であると考えております。
知識の吸収や技術、それに向かう姿勢など
常軌を逸した「専門性」が無ければ難易度の高いお題は解決できないと考えます。

重なりますが、私共は他社様が出せなかった案件を成功させ続けました。

最後の代打として、それを裏付ける「弊社のサービスメリット」をご覧くださいませ。


会社売却・企業譲渡・事業継承

弊社は代表を筆頭に属人的ブランディングを重視しております。理由はM&A業界にありがちな視野狭窄を回避し、業界を超えた方々に愛される人材になる事。そして既成概念に固執しないマッチングをクライアントに供給する事を戦略的に行っております。   弊社は着手金がありません。全て成果報酬とさせて頂いております。弊社には案件獲得を行う営業部隊がおりませんので全ての費用に営業コストが乗っておりません。私共は自らの努力による売上向上の一部を成果報酬とさせて頂く仕組みをとり、それが弊社の利益分とさせて頂いております。  



弊社は指示を待ち、実行をするスキームを取りません。M&A成功には明確な戦略が必要であり、多くの問い合わせ内容は戦略精度が甘く、それゆえにM&Aの成功に程遠いケースが見られます。私共は戦略指揮・戦術実行型の支援業として、企業価値評価、ターゲット選定、交渉、買収監査など範囲なマーケティング力を駆使して全体を通じたベストな戦略を立案し、実行します。   弊社サービスは多々ございますが、ニーズの多い「M&A支援」は奥が深いです。これは野球で言うところの代打であり、代打は結果を出す事が前提です。結果の出せない代打に次の打席は回ってこないでしょう。もちろん失敗もありました。しかし見送り三振ではなく、フルスイングした失敗です。私共は勝負を託された代行サービスだからこそ、他社様からの乗り換えが多く「最後の代打」とおっしゃって頂ける事は私共の誇りです。  



特に下記のようなお客様に、多くの支持と感謝を頂いております。
 
  ●過去にM&A支援業者に依頼したが売買成立しなかった (セカンドオピニオン)
●業界再編に伴い、大手に吸収してもらいたい。 (戦略補助)
●若手経営者に事業継承したい。 (事業継承)
●これからの成長戦略に自信が持てない。(市場優位性不足)
●新たにやりたい事業があり、その資金が欲しい。(イグジットによる新ステージ)
●自社の製品やサービスに自信はあるが販売力に自信が持てない。(友好的M&A)
●廃業、清算をご検討される方。(売却清算)
●担当者の急な不在のリスクが回避したい。

 
 
 


 

M&Aコンサルティング

ロールアップIPO上場支援

海外M&A(エムアンドエー)支援

M&A人材支援

 

他社との違い

弊社サービスのメリット

成功事例・失敗事例

課題から解決


M&Aの歴史

会社売却・買収のメリット・デメリット

M&Aの種類

企業の評価手法

デューデリジェンスのポイント・必要書類

M&Aの一般的コスト
6月
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メールお問い合わせ
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電話お問い合わせ
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企業譲渡、事業継承、会社売却
幹細胞による再生医療査普及活動を行っております。
弊社代表のビジョン、理念を紹介致します。
 

私共は他社のように着手金で収益を上げようと思いません。 あくまで着手金ゼロ。完全成果報酬としています。
この事はM&A(エムアンドエー)における会社売却、事業譲渡への本気度を示します。

背景には企業財務、法務、労務、業務、コンプライアンス等、コンサルティング全てに高い知見が求められますが、そのサービスクオリティが高い成功率を生み出し、良質なスパイラルを基盤としたM&A支援が可能です。

私共は自らを「FA Maestro」と称し、業界促進のためにサービスを提供しております。

 
 
 







  一部のM&Aコンサル会社では、紹介者などを通した情報収集提供活動、同時・広範囲な営業活動など、機密保守意識の低い行動をとる会社があります。これら不用意な行動は、匿名といえども、推測に基づく情報漏洩や企業価値の低下の引き金になることがあります。一例を挙げればWEB上に匿名で「売り案件/買い案件」と一覧を出す会社は注意が必要です。私共の元にはセカンドオピニオンとして依頼を受けるケースが非常に多くなっております。